みなさんキャッチーですか。ぬんです。









当ブログ、ありがたいことに、先日から少しアクセス数が増えておりまして。(本当ありがとうございます)

なんでだろうと思ってアクセス解析眺めてたんですけど、どうやらシノビアーツ効果っぽいですね。


3~5人用
プレイ時間:20分






『シノビアーツ』と『ノイシュヴァンシュタイン城』、開封の儀。


忍者になって、誰よりも貴重なお宝をゲットせよ!・・・『シノビアーツ』をプレイ。




シノビアーツについて書いた上記2記事は、ずっとページビュー数1位・2位を維持してます。

また、このブログに外からいらっしゃる方は、「シノビアーツ レビュー」で検索していらっしゃる方が多いそうです。(今時のブログってこんなことも分かるんですね。すごいです。)




試しに「シノビアーツ レビュー」で検索してみると、Google検索で上から4件目に、Yahoo!検索でも11件目に当ブログの記事がHITしました。(2015年9月22日現在)


sias


注目を集める日本人デザイナー・カナイセイジ氏の新作(9月5日発売)ということで、買おうか迷って検索する方が多い一方で、まだレビュー等を書かれてるブログさんも少ないってことですかね。



ただ気になるのが、HITする記事がプレイログの方じゃなくて、まさかの開封の儀の方っていう。

でも、カードの種類や雰囲気が細かく見れるサイトさんが現状他にないみたいですし、どなたかがこのゲームを購入するに際しての参考になってるならいっか、って感じです。

プレイログの方は・・・なんだかんだでハマって4ヶ月かそこらの初心者ボードゲーマーなので、適当なこと書いて参考にされるとちょっと怖いなあとも思うんですけど、まあこういう意見もあるよってことで、よろしくお願いします。








はっ、これ発売直後のボドゲを狙って取り上げることで、ブログのアクセス数伸ばせるのでは?



とか思いつつ、評価の定まってないものを買うのってやっぱりリスキーだから、なかなか思い切れないです。

私は普通に面白いボドゲで遊びたいのだ。



というわけで、これからも、気になったものや面白そうなものにちょっとずつ手を伸ばしながら、のんびりブログ書いていきたいと思います。

何卒ご贔屓に。







おまけ

せっかくシノビアーツの話題なので。


業務後さいころ倶楽部でシノビアーツを遊んだ時に、自分の獲得した貴重品カードは見れるのか見れないのか問題っていうのが話題に上がってですね。

忍術カードを切るというリスクの大きさと、自分の貴重品カードを把握してないと当てずっぽうゲームになりすぎるという点を鑑みて、「いつでも見てよい」というルールでプレイしてたのですが、説明書にはっきりと記載がないもので、ちょっともやもや感が残ってました。


やはり同じことを思ってらっしゃる方は多かったみたいで、昨日カナイセイジ氏がTwitterで言及をされていました。


とのことです。

これからはどんどん自分の貴重品カードを確認しちゃいましょう。